洗面台のまわりをいつもきれいに

洗面台のまわりをいつもきれいに保つことができれば、とても気持ちがよいものです。

お客様がいらっしゃっても、すぐにお通しできますよね。

蛇口のステンレスはいつもぴかぴか光っているように、使い終わった後は、古タオルなどで拭いておきます。

ステンレスが曇ってきた時は、重曹を振りかけてアクリルたわしで磨きます。あまり汚れてなければ、アクリルたわしだけで十分きれいになります。

洗面台の鏡をぴかぴかに

洗面台は、顔を洗ったり、歯を磨いたり、髪を洗ったり、小物を手洗いしたりといろいろなことに使います。それにより、鏡は水しぶきで汚れてしまうことが多いですね。

そのままにしておくと、鏡が曇ってしまうので、使ったらすぐ鏡を拭けるように、使い古しのハンドタオルを何枚か用意しておくといいですね。

自分一人ではなく、家族に協力してもらえると、一日中きれいを保てます。協力してもらえそうなお家は、ぜひ頼んでみましょう。

子供は小さな頃は楽しんでやってくれますよ。

わざわざの掃除ではなく、ついで掃除や、歯磨きしながらのながら掃除をおすすめします。